里芋とピータンでひとり暮らしのひとり晩酌 16

先日の晩酌メニュー。

立ち寄った農作物の直売所で、里芋の小芋が売られてるのを見つけた。ころころと小さいサトイモが沢山はいってる。

むかし叔父さんから教えてもらった茹でて生姜醤油で食べる!てのをやってみた。

お酒は日本酒でー。

小芋は塩ゆで。

お鍋にたっぷりのお湯を沸かして茹でて、お箸をぷすっとさして茹で上がってるか確認。

柔らかく茹で上がったサトイモを生姜醤油にちょいちょいとつけて食べる。

美味しいー。

こういう小芋って包丁でむいてると、小さくなっちゃう気がするからまるごと茹でて食べるのが無駄なくていい感じ。

生姜醤油ってのもいい。もちろんお酒に合う!

サトイモの小芋と日本酒

手でむいて、食べるっていうちょっとした一手間も酒飲みの楽しみなのかも。

お芋の上の部分をむく。皮がついてる下の部分を持って生姜醤油をちょんとつけてたべる。からの、お酒。

うまいんだこれがー。文を書いていても、また食べたくなる。

今回はこれと

ピータンとパクチーとトマト

パクチーも小芋と一緒に直売所で見つけたので、ピータンと合わせてみた。

パクチーはザクザクと切って、ピータンは1個を10分割ぐらい。ミニトマトも小さめにカット。

ピータンとパクチーとトマト

ビジュアルはなんかいいのだけども、んー??て感じ。

味付けを間違ったかなぁ。美味しいのだけど、なんかそれぞれの味が喧嘩してる感じだった。

味付けはレモンとお醤油とごま油少しだったかな。忘れた。でもなんだか、もうちょっとな味だったかんじ。

改良の余地あり!

もう少しエスニックよりの味付けにしたほうが良かったかなぁ。

なかなかパクチーは買えないけれど、見つけたらまたチャレンジしてみますー。

 

 

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